狭小地を最大限に活かした開放的ウッドハウス

〜 狭小地でも広がる空間美 〜

狭小地を最大限に活かした開放的ウッドハウス

物件情報

・エリア 福岡県
・敷地面積 160.20㎡(48.46坪)
・延床面積 96.00㎡(29.04坪)
・家族構成 夫婦+子ども
・建築スタイル モダン

狭小地でも広がる空間美

この住まいは限られた敷地の中で、開放感と使いやすい動線にこだわった設計が特徴です。吹き抜けや小上がり畳、木格子などアイディアを凝らし、家族全員が心地よく広がりを感じながら暮らせるよう工夫されています。特に玄関からリビングまで無駄を省いた動線設計や、キッチンからの見守りやすさは、家庭の一体感を大切にするご家族にぴったりです。

この住まいの特徴・ポイント

✔︎狭小地活用

✔︎吹き抜け

✔︎小上がり畳

✔︎見晴らしの良いキッチン

✔︎木格子

✔︎シンプルモダン外観

こんな方におすすめ

家族で開放的に暮らしたい方

狭い土地を有効に使いたい方

子育て世帯

木の温もりが好きな方

住まいの詳細

福岡県に建つこちらのウッドハウスは、狭小地でありながら圧倒的な開放感を実現。黒とグレーを基調とした外観と片流れ屋根がスタイリッシュな印象です。上手に配置された吹き抜けや小上がりの畳コーナーにより、実際の広さ以上のゆとりを感じさせる空間となっています。

リビングダイニングには小上がり畳を設け、さまざまな使い方ができる多目的な空間に。家族団らんにもぴったりです。
リビングダイニングには小上がり畳を設け、さまざまな使い方ができる多目的な空間に。家族団らんにもぴったりです。
キッチンからはリビング全体を見渡すことができ、家族の存在を常に感じられる間取りとなっています。
キッチンからはリビング全体を見渡すことができ、家族の存在を常に感じられる間取りとなっています。
上部吹き抜けがリビングに大きな開放感をもたらし、光と風を効果的に取り込みます。
上部吹き抜けがリビングに大きな開放感をもたらし、光と風を効果的に取り込みます。
階段スペースを活用した吹き抜け設計により、2階との一体感も演出。
階段スペースを活用した吹き抜け設計により、2階との一体感も演出。
キッチンから眺めるリビングは視界が広がり、家事をしながらでも家族の様子を見守れます。
キッチンから眺めるリビングは視界が広がり、家事をしながらでも家族の様子を見守れます。
全体をシックなトーンでまとめたキッチン。木の温もりとモダンな色合いの調和が特徴です。
全体をシックなトーンでまとめたキッチン。木の温もりとモダンな色合いの調和が特徴です。
2階には随所に木の素材感を活かし、居るだけで心地よい雰囲気に包まれます。
2階には随所に木の素材感を活かし、居るだけで心地よい雰囲気に包まれます。
傾斜天井の納戸スペースは、こもり感と開放感が絶妙にミックスされた癒しの場所。
傾斜天井の納戸スペースは、こもり感と開放感が絶妙にミックスされた癒しの場所。
2階から見下ろす1階のリビングは、吹き抜けならではの眺望と一体感を味わえます。
2階から見下ろす1階のリビングは、吹き抜けならではの眺望と一体感を味わえます。
照明による演出が美しいテレビスペース。居心地よく設けられたコーナーです。
照明による演出が美しいテレビスペース。居心地よく設けられたコーナーです。
コンパクトながらも機能的なランドリースペースで、家事がスムーズに完結します。
コンパクトながらも機能的なランドリースペースで、家事がスムーズに完結します。
玄関とリビングの区切りには木格子を設置し、視線と空間の繋がりを両立。効率的に空間を活かしています。
玄関とリビングの区切りには木格子を設置し、視線と空間の繋がりを両立。効率的に空間を活かしています。
外観は黒とグレーのコントラストが際立つ、スタイリッシュな雰囲気を演出。
外観は黒とグレーのコントラストが際立つ、スタイリッシュな雰囲気を演出。

限られた敷地条件でも、設計の工夫次第でここまで開放的な住空間を実現できる好例です。吹き抜けや多目的な畳スペース、素材使いにこだわることで、快適さと家族のつながりを両立させた住まいとなっています。狭小地でも心豊かに暮らしたい方におすすめです。

施工した工務店

株式会社 綿半ホームズ

工務店ロゴ

株式会社綿半ホームズは、東証プライム上場の綿半ホールディングスグループに属し、主に注文住宅の販売と施工を手掛ける建設会社です。 同社は、日本の伝統的な真壁造りと、長野県産材のヒノキを豊富に使用した家づ...

静岡県浜松市中央区萩丘3-4-27-1
TEL: 053-581-8818

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